SAN BAN CHO CAFE Dog OK !!
EVENT  
SAN BAN CHO CAFEのイベント情報です♪



3/11 チャンアキ Session

2月18日(木) OPEN 18:30 START19:30〜20:10 / 20:30〜21:10 入替なし
【メンバー】(a.sax)山本晃世 (g)大澤直樹 (pf)田中誠 (b)板谷直樹 (dr)吉田昭子

【料金】予約¥2500 当日¥3000

東部警察(トーポリ)のチャンアキによる初のSession LIVE!
同じく東部警察ギタリストの大澤直樹も豪華メンバーと共に登場!
そしてスペシャルゲストには東部警察団長の五味哲也氏が!
いつもとは違うファンキーな夜が待っているかも・・・?!
SAN BAN CHO CAFEに出頭せよ!!

チャンアキ
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ジュスカグランベールLive 3/12(金)

【日時】 2010年3月12日(金)
      open18:30   start19:30
【会場】 SANBANCHO CAFE 2階
【料金】 3,000円+drink&food

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Jusqu ‘à Grand-Père(ジュスカ・グランペール)はギター[高井博章]とヴァイオリン[ひろせまこと]による京都出身のインストゥルメンタル・アコースティック・デュオです。2009年で結成10年。共に白髪になるまで続けて行きたいという気持ちをこめてフランス語でジュスカ・グランペール(おじいさんになるまで)と命名。
ジプシージャズ、パリミュゼット、ラテン、タンゴ、クラシックなど幅広い要素を吸収した「ジュスカ・サウンド」はジャンル越えて、誰にでも受け入れられやすく、情熱的で美しいメロディが特徴で、年齢、性別を問わず幅広く人々にアピールし、愛好されています。2006年にフランソワ・オゾン監督の映画「僕を葬る」のTRAILER音楽に、ジュスカの曲が大抜擢され、二人が憧れのフランスのシンガー、クレモンティーヌとのコラボレーションが実現。
2006年、ジュスカの代表曲「Gypsy Dance」が、桃井かおり、小雪でお馴染みのSK-II サインズ・トリートメントのCMに選曲され、大好評となり、以降2008年まで3年連続して、SK-IIのCM音楽を担当しています。二人の作り出す美しいメロディーは、聴く人の心をほっとさせ、聴く人、聴く場所、聴く時間を選びません。どのようなシチュエーションにも自然にマッチするジュスカ・サウンドは、コマーシャル・TVやラジオのBGM等、日々の我々の身の廻りで聴くことが出来ます。
ジュスカの音楽活動は、ホールやライブハウスに限らず、神社、お寺、美術館、庭園、重要文化財の建築物などユニークな空間演出で、お客様に自然や歴史、文化を伝える橋渡しとなっています。2008年からは、奈良の吉野桜を守る「さくらAID」に参加し、音楽を通して自然保護運動を行っています。


2月25日 Live vusik

SAN BAN CHO CAFE LIVE!!

 2月25日(木) 『vusik』

三番町カフェ初出演。久々のライブです。
トリオ編成に加え、ゲストボーカルを迎えてお送りします。
どうぞお楽しみください。

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Shingo Sekiguchi

メンバー
Shingo Sekiguchi (guitar)
Kaoru Kodama (vocal)
Daisuke Toi (piano)
Shin Araki (saxophone)

Open 18:30
1st  19:30〜20:10 2nd  20:30〜21:10
Charge \2000    ご予約受付中です!


vusik(ヴュージック)
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一日の始まり、淡い朝の空気が漂う並木道、いつも通る道。
忘れかけていた、懐かしく広がる故郷の風景。
遅く起きた静かな部屋、窓から吹き込む優しい風。
暮れていく夕日に、穏やかなオレンジ色に染まる車のハンドル。
今日だけのベッドタイムストーリー、明日のまだ見ぬ風景に思いを馳せる。

あなたの心のどこかにある風景が、このCDには詰まっています。

日常生活のワンシーンがドラマチックに一変する。まるで違う世界の映画館に入り込んでしまったかのように。
シネマティックな風景がここにある。「Cinematic Scenery is here」遂に、そして満を持してリリース!

vusikとは、コンポーザー/ギタリスト「関口慎悟」の呼びかけにより結成されたジャズプロジェクトで、JazztronikやKyoto Jazz Massiveでもスティックをとるドラマーの天倉正敬に、菊地成孔ダブセクステットやキングダムアフロックスのメンバーとしても活躍している話題のトランペッター類家心平、KeycoのサポートなどでR&B・レゲエシーンでも活躍中のキーボーディスト佐久間淳など、ジャズシーンを中心に第一線で活躍する若手精鋭ミュージシャンが一同に集結。以下の6名の編成に加えて、女性ヴォーカルをフィーチャーした曲も2曲披露しています。

guitar: 関口慎悟
saxs, flute: 荒木真
trumpet: 類家心平
fender rhodes/acoustic piano; 佐久間淳
electric bass: トオイダイスケ
drums: 天倉正敬

vocal: 児玉薫

収録曲は10曲。ガットギターとフェンダーローズの音色が心地よい壮大なスケールのオープニングトラック「1. View from...」から始まり、小気味良いリズムを刻むドラムスとギターのカッティングから疾走感溢れる4ビートへとスリリングに展開する「2. Butterfly」。温もりのある澄んだ歌声が印象的なヴォーカルバラード「3. Moon」「8. Brightday」。「6. message」は本アルバムを象徴するような超名曲バラード、myspaceでも3000アクセスを超える程の支持を集めている。必聴です。そして、ハッピーなスイングジャズチューン「9. JS」に、ハービーハンコックの「10. tell me a bed time story」。まさに曲名どおり、穏やかかつドラマティックにアレンジされています。

http://vusik.nu/
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3593806

金子 國義さんの絵画を展示しています!!

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SAN BAN CHO CAFEでは、金子 國義さんの絵画を展示しております。
カフェ、お食事とともに楽しみ下さい!!

金子 國義
聖学院高等学校を経て、1959年、日本大学藝術学部卒業。グラフィックデザイン会社勤務を経てフリーとなる。1966年、『O嬢の物語』の翻訳を行っていた澁澤龍彦の依頼で同作の挿絵を手がける。翌1967年、澁澤の紹介により銀座の青木画廊で個展「花咲く乙女たち」を開き画壇デビューする。世紀末的・デカダンスな雰囲気を漂わせる妖艶な女性の絵を得意とする。活動・表現領域は幅広いが、一般には「富士見ロマン文庫」(富士見書房)、『ユリイカ』をはじめとする多くの書籍・雑誌の装幀画・挿絵を手がけたことで知られる。

またL'Arc〜en〜Cielのhydeとも親交が深く、彼の好きなコウモリをモチーフにした浴衣をデザインしたりHYDEのアルバム「FAITH」のジャケットのデザインを担当したりしている。

www.kuniyoshikaneko/com


Haruna Aoyama Exhibition

  青山春奈展

   ☆好評につき延長いたします☆
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青山春奈
1985年 北海道生まれ
2009年 武蔵野美術大学 工芸工業デザイン学科ガラス専攻卒業





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